合同会社の設立登記が完了しても、まだ費用が必要になります。
法務局で必ず登記簿謄本を入手しましょう。
登記が完了したら、登記事項証明書いわゆる登記簿謄本が必要になります。各官庁への提出にも使いますが、銀行口座開設や、取引先へとの契約に必要になります。
登記簿謄本は、1通1,000円かかります。必要部数を計算してから、法務局へ行きましょう。
登記簿謄本が必要となるのは、以下の場合があります。